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何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家へ|迷う脳を整える仕事の軸の作り方

Japanese poster: a thoughtful woman on the right with a question bubble above, an open notebook and pencil on the left, green decorative elements; main text for aspiring female entrepreneurs.
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何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんへ。情報を集めるほど、迷いが増えていませんか?

女性起業家さんの相談を聞いていると、仕事の軸についてこんな声がよく出てきます。

「自分が何を仕事にすればいいのかわかりません」
「発信テーマがいくつもあって、どれを選べばいいかわかりません」
「好きなことも、できることもあるのに、仕事にするとなると自信がありません」
「お客様に何を提供できるのか考えるほど、頭がぐちゃぐちゃになります」
「情報を集めるほど、余計に自分の軸がわからなくなります」

何を仕事にすればいいかわからず自信がないとき、多くの人はこう考えます。

もっと自己分析しなきゃ。
もっと資格を取らなきゃ。
もっと市場を調べなきゃ。
もっと成功している人を研究しなきゃ。
もっと自分の強みを見つけなきゃ。

もちろん、自己分析も市場を見ることも大切です。

だけれども、情報を増やすほど迷っているなら、見てほしいことがあります。

それは、頭の中にある情報を点のまま抱えていないかということです。

点とは、自分の経験、好きなこと、得意なこと、お客様の悩み、過去の感情、学んだこと、発信テーマなど、頭の中にバラバラに浮かんでいる情報のことです。

点が増えすぎると、脳はどこから考えればいいかわからなくなります。

講義でも、点を点のままにする人と、点を分類して箱に入れ、箱を並べる人の違いが扱われていました。(点を点のままにする人/点を分類して箱に入れ、箱を並べる人)

つまり、何を仕事にすればいいかわからず自信がないのは、才能がないからではありません。

頭の中の点を、まだ箱に入れられていないだけかもしれません。

こんなお悩みはありませんか?

  • 何を仕事にすればいいかわからず自信がない
  • 好きなことはあるのに、仕事にするとなると迷う
  • 発信テーマが多すぎて、何を軸にすればいいかわからない
  • 自分の経験に価値があるのか不安になる
  • お客様の悩みを見ても、自分の商品に結びつかない
  • 強み探しや自己分析をしても、行動に移せない
  • 情報を集めるほど、仕事の軸がぼやけていく
目次

この記事でわかること

  • 何を仕事にすればいいかわからず自信がない理由
  • 頭の中の点が増えるほど迷いやすくなる脳の仕組み
  • 点を分類して箱に入れる仕事の軸の作り方
  • 感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す順番
  • 今日からできる「仕事の軸を一文にするワーク」

この記事のポイント

✅ 何を仕事にすればいいかわからず自信がないのは、情報不足ではなく、点が整理されていないだけかもしれません。

✅ 点とは、自分の経験、感情、得意、悩み、学び、発信テーマなど、頭の中にあるバラバラの情報です。

✅ 点を点のまま見ると、考える軸が増えすぎて収拾がつかなくなります。

✅ 仕事の軸は、感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す順番で見えてきます。

✅ 完璧な肩書きを探す前に、一人に渡せる一文を作ることが大切です。

何を仕事にすればいいかわからず自信がないとき、女性起業家さんは「もっと自分の強みを見つけなきゃ」と思いがちです。

過去の経験を書き出す。
好きなことを書き出す。
得意なことを書き出す。
資格やスキルを見直す。
お客様の悩みを調べる。
同業者の発信を見る。

それ自体は悪いことではありません。

だけれども、点が増えるだけで箱に入っていないと、脳はどこから考えればいいかわからなくなります。

この記事では、何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんが、脳の中の点を整理し、一人に渡せる仕事の軸を作る方法を解説します。

先に結論です

何を仕事にすればいいかわからず自信がないときは、いきなり肩書きや商品名を決めようとしないことです。

まず必要なのは、頭の中の点を分類して箱に入れることです。

点とは、あなたの経験、感情、好きなこと、得意なこと、学び、お客様の悩み、発信テーマなどのことです。

この点を点のまま見ていると、考える軸が増えすぎます。

講義でも、考える軸を乱立させてしまい、今日やることが30個くらいになってしまう悩みが扱われていました。(考える軸を乱立させてしまい収拾がつかなくなる/今日やることが30個くらいになってしまいます)

仕事の軸を作るときは、点を3つの箱に入れます。

誰に渡すのか。
何に困っているのか。
何を一つ渡せるのか。

この3つが見えると、仕事の軸は一文にしやすくなります。

何を仕事にすればいいかわからないのは、点が増えすぎているから

何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんは、実は何もないわけではありません。

むしろ、頭の中にはたくさんあります。

過去に悩んできたこと。
人から相談されること。
学んできたこと。
つい語りたくなること。
誰かを見て放っておけないこと。
自分が乗り越えてきたこと。
これから届けたい想い。

これらは全部、仕事の材料になる可能性があります。

だけれども、材料が多いだけでは料理になりません。

講義では、感受性は「食材」、感性は「料理」という話がありました。(感受性は「食材」、感性は「料理」)

仕事の軸も同じです。

経験という食材。
感情という食材。
学びという食材。
お客様の悩みという食材。

これらをただ並べているだけだと、何を仕事にすればいいかわかりません。

大事なのは、食材を料理にすることです。

つまり、受け取ったものを、相手に渡せる形へ変えることです。

ここで必要になるのが、点を分類して箱に入れる力です。

たとえば、頭の中にこんな点があったとします。

発信が苦手だった。
完璧主義で止まっていた。
人と比べて自信をなくしていた。
行動前に不安が強かった。
脳科学を学んで、自分責めが減った。
一文から発信できるようになった。
同じように止まっている人を助けたい。

このままだと、まだ点です。

ここから箱に入れます。

誰に渡すのか:
発信したいのに、自信がなくて投稿前に止まる女性起業家さん。

何に困っているのか:
考えすぎて、投稿ボタンが押せない。

何を渡せるのか:
脳の作業スペースを軽くして、一文から投稿する方法。

ここまで来ると、仕事の軸が見えてきます。

「発信で自信がなく、投稿前に止まる女性起業家さんに、脳の作業スペースを軽くして一文から投稿する方法を届ける」

これが、仕事の軸の一文です。

大切な視点

何を仕事にすればいいかわからず自信がないときは、

「私には何もない」
「私には強みがない」
「私はまだ仕事にできない」

と決める前に、

「点を点のまま見ていない?」

と確認してください。

あなたの中に何もないのではなく、まだ箱に入っていないだけかもしれません。

仕事の軸は「感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す」順番で見えてくる

何を仕事にすればいいかわからないとき、いきなり「肩書き」や「商品名」を考えると止まりやすくなります。

なぜなら、まだ仕事の材料が相手に渡せる形になっていないからです。

講義では、順番として「感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す」という流れが示されていました。(順番がすべて/感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す)

この順番は、仕事の軸づくりにも使えます。

STEP
感じる:自分が反応する悩みを受け取る

まずは、自分が反応する悩みを受け取ります。

誰かの言葉を聞いたとき、なぜか気になる。

「その悩み、わかる」と感じる。

「昔の私みたい」と思う。

この感覚は、仕事の材料になります。

感受性とは、何を受け取るかです。(感受性センサー/何を受け取るか)

仕事の軸は、頭だけで考えるものではありません。

まず、自分が何に反応するのかを受け取るところから始まります。

STEP
気づく:その悩みの奥にある共通点を見る

次に、受け取った悩みに意味を与えます。

たとえば、発信できない、商品が決まらない、個別相談が怖い。

一見、別々の悩みに見えるかもしれません。

だけれども、奥には共通点があるかもしれません。

「考えることが多すぎて脳の作業スペースがいっぱいになっている」
「BISが強く働いて行動前に止まっている」
「まだ自動化されていない段階なのに、自分を責めている」

この気づきが、仕事の軸の種になります。

発見センサーとは、受け取ったものにどんな意味を与えるかです。(発見センサー/受け取ったものにどんな意味を与えるか)

STEP
言葉にする:一人に渡せる一文へ変える

気づきが出たら、次は言葉にします。

ここで大切なのは、いきなり立派な肩書きにしないことです。

まずは、一人に渡せる一文にします。

たとえば、こうです。

「発信で自信がなく、投稿前に止まる女性起業家さんに、脳の作業スペースを軽くして一文から投稿する方法を届ける」

この一文が、仕事の軸の原型になります。

感性センサーとは、感情を動かす表現に変えることです。(感性センサー/感情を動かす表現に変える)

自分の中にある気づきを、相手が受け取れる言葉にすることが大切です。

STEP
人に渡す:小さく届けて反応を見る

最後に、人に渡します。

仕事の軸は、自分の頭の中だけで完成させるものではありません。

一人に渡してみることで、言葉が磨かれます。

「この悩み、今のあなたに近い?」
「こういう方法があったら使ってみたい?」
「この一文を読んで、少し楽になる?」

こうして人に渡すと、仕事の軸は現実の反応で育っていきます。

教育センサーとは、誰のどんな当たり前をどう変えるのかです。(教育センサー/誰のどんな当たり前をどう変えるのか)

仕事の軸は、自分の正解探しではなく、相手の当たり前を変える言葉として育てていきましょう。

よくあるシチュエーション:好きなこと探しで止まる女性起業家さん

たとえば、何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんがいたとします。

ノートには、好きなことがいくつも書いてあります。

文章を書くこと。
人の話を聞くこと。
自己理解。
脳科学。
発信サポート。
夢を描くこと。
行動できない人の背中を押すこと。

どれも大切です。

だからこそ、決められません。

「私は結局、何の人として出ればいいんだろう」

そう考えて、さらに自己分析をします。

強み診断を受けます。

成功している人の発信を見ます。

講座の資料を見直します。

すると、さらに点が増えます。

このとき必要なのは、好きなことをもっと増やすことではありません。

必要なのは、点を箱に入れることです。

まず、こう整理します。

感じたこと:
発信したいのに、自信がなくて止まっている人を見ると放っておけない。

気づいたこと:
その人は発信力がないのではなく、投稿前に考えることが多すぎて脳の作業スペースがいっぱいになっているのかもしれない。

言葉にしたこと:
「発信で自信がなく、投稿前に止まる女性起業家さんに、脳の作業スペースを軽くして一文から投稿する方法を届ける」

人に渡すこと:
一人に「投稿前に頭がいっぱいになることってある?」と聞いてみる。

ここまで来ると、仕事の軸はかなり見えています。

まだ肩書きが完璧でなくても大丈夫です。

大事なのは、誰に、何を、どう渡すのかが見えていることです。

何を仕事にすればいいかわからず自信がない人がやりがちな3つのNG

何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんは、良かれと思ってやっていることが、さらに迷いを増やしている場合があります。

STEP
好きなことを増やし続ける

好きなことを書き出すことは大切です。

だけれども、好きなことを増やし続けるだけでは、仕事の軸にはなりません。

好きなことは、まだ点です。

それを誰に渡すのか、どんな悩みに使うのか、どう言葉にするのかが必要です。

「好き」だけで止まっているなら、次は「誰に渡す?」へ進みましょう。

STEP
肩書きから決めようとする

何を仕事にすればいいかわからないとき、肩書きを決めたくなります。

コーチ。
カウンセラー。
講師。
サポーター。
プロデューサー。

肩書きは大切です。

だけれども、肩書きだけ先に決めようとすると、相手に何を渡すのかがぼやけます。

まずは肩書きより、一文です。

誰に、どんな悩みに、何を渡すのか。

この一文ができてから、肩書きを整えれば大丈夫です。

STEP
人に渡す前に頭の中で完成させようとする

仕事の軸を、頭の中だけで完璧にしようとすると重くなります。

これで合っているかな。
市場性はあるかな。
お客様は欲しいかな。
他の人と比べて弱くないかな。

この問いを頭の中だけで回していると、点が増え続けます。

順番は、感じて、気づいて、言葉にして、人に渡すです。

人に渡す前に完成させるのではなく、小さく渡しながら軸を育てていきましょう。

今日からできる「仕事の軸を一文にするワーク」

何を仕事にすればいいかわからず自信がないときは、いきなり肩書きや商品名を決めなくて大丈夫です。

まずは、仕事の軸を一文にします。

このワークは、10分でできます。

仕事の軸を一文にするワーク

  1. 自分が反応する悩みを一つ書く
  2. その悩みの奥にある共通点を書く
  3. その人に渡せることを一つ書く
  4. 誰に、何を、どう渡すのかを一文にする
  5. 一人に聞く小さな質問を作る

たとえば、こんなふうに使います。

1:反応する悩み
発信したいのに、自信がなくて投稿前に止まってしまう。

2:悩みの奥にある共通点
考えることが多すぎて、ワーキングメモリーがいっぱいになっている。

3:渡せること
一回の投稿で意識することを一つに絞り、一文から投稿する方法。

4:仕事の軸の一文
「発信で自信がなく、投稿前に止まる女性起業家さんに、脳の作業スペースを軽くして一文から投稿する方法を届ける」

5:一人に聞く質問
「投稿前に考えることが多すぎて、手が止まることってある?」

これで、仕事の軸は動き始めます。

まだ完璧な肩書きではありません。

まだ商品名も決まっていないかもしれません。

それでも大丈夫です。

大切なのは、頭の中だけで迷い続けないことです。

一文にして、人に渡す。

この一回が、仕事の軸を育てるスタートになります。

何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんが今日やること

今日やることは、とてもシンプルです。

自分の中にある点を、3つの箱に入れてください。

  • 誰に渡すのか
  • 何に困っているのか
  • 何を一つ渡せるのか

たとえば、こうです。

誰に渡すのか:
何を仕事にすればいいかわからず、自信がなくて発信も商品づくりも止まっている女性起業家さん。

何に困っているのか:
好きなことや経験はあるのに、仕事の軸として一文にできない。

何を渡せるのか:
頭の中の点を3つの箱に入れて、仕事の軸を一文にするワーク。

仕事の軸の一文:
「何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんに、頭の中の点を整理して、一人に渡せる仕事の軸を一文にする方法を届ける」

これだけで、迷う脳は少し整います。

仕事の軸は、考え続けるだけでは見えません。

感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す。

この順番で、小さく動かしていきましょう。

今日の問い

何を仕事にすればいいかわからず自信がないと感じたら、

「私が反応する悩みは何?」
「その悩みの奥にある共通点は何?」
「一人に渡すなら、どんな一文になる?」

この3つをメモしてみてください。

仕事の軸は、頭の中で完璧に探すものではありません。

一文にして、人に渡しながら育てるものです。

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何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんのFAQ

何を仕事にすればいいかわからず自信がないとき、最初に何をすればいいですか?

最初にやることは、肩書きや商品名を決めることではありません。まず、頭の中の点を「誰に渡すのか」「何に困っているのか」「何を一つ渡せるのか」の3つの箱に入れてください。何を仕事にすればいいかわからないときは、情報が足りないのではなく、点が整理されていないだけの場合があります。

好きなことがたくさんあって、どれを仕事にすればいいかわかりません。

好きなことが多いのは悪いことではありません。ただ、好きなことはまだ点です。仕事の軸にするには、それを誰に渡すのか、どんな悩みに使うのか、どう言葉にするのかが必要です。好きなことを増やすだけではなく、「この好きなことは、誰のどんな困りごとに役立つ?」と問い直してみてください。

自分の経験が仕事になるのか自信がありません。

自分の経験は、そのままではまだ仕事にならないことがあります。だけれども、経験から気づいたことを言葉にして、誰かに渡せる形にすれば、仕事の材料になります。大切なのは、経験をただ並べることではなく、そこから「誰のどんな当たり前をどう変えられるのか」を見ることです。経験を一文に変えるところから始めましょう。

肩書きが決まらないと発信できませんか?

肩書きが完全に決まっていなくても、発信は始められます。肩書きより先に大切なのは、誰に何を渡すのかの一文です。「発信で自信がない女性起業家さんに、一文から投稿する方法を届ける」のように、届ける相手と渡すものが見えていれば、発信の軸は作れます。肩書きは、そのあとで整えていけば大丈夫です。

仕事の軸は、どうやって磨いていけばいいですか?

仕事の軸は、頭の中だけで完成させるものではありません。感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す順番で育てます。まず一文にして、一人に聞いてみてください。「この悩み、今のあなたに近い?」「こういうワークがあったら使ってみたい?」と小さく渡すことで、相手の反応から言葉が磨かれていきます。

まとめ:何を仕事にすればいいかわからず自信がないなら、点を箱に入れて一文にしよう

何を仕事にすればいいかわからず自信がない女性起業家さんは、何もないのではありません。

経験があります。
感情があります。
学びがあります。
好きなことがあります。
反応する悩みがあります。
届けたい想いがあります。

ただ、それらが点のままになっていると、脳は迷いやすくなります。

点を点のまま見ていると、考える軸が増えすぎて、収拾がつかなくなります。

だから、まずは箱に入れましょう。

誰に渡すのか。
何に困っているのか。
何を一つ渡せるのか。

この3つです。

そして、その3つを一文にします。

仕事の軸は、最初から完璧な肩書きとして見つかるものではありません。

感じて、気づいて、言葉にして、人に渡す。

この順番で、少しずつ育てるものです。

何を仕事にすればいいかわからず自信がない今こそ、頭の中だけで迷うのをやめて、一人に渡せる一文から始めてみてください。

最後に

今日、何を仕事にすればいいかわからず自信がなくても大丈夫です。

そのかわり、「私には何もない」と決めないでください。

あなたの中には、すでに点があります。

経験。
感情。
学び。
反応する悩み。
届けたい人。

それを、箱に入れて一文にする。

誰に、何を、どう渡すのか。

ここが見えると、仕事の軸は動き始めます。

何を仕事にすればいいかわからず自信がない脳は、点を整理し、人に渡すことで育てられます。

今日の一文から、仕事の軸を作っていきましょう。

まお
“夢が見つからない大人”の思考の絡まりをほどき、 未来の選択肢を“見える化”する未来探索コーチ
私には夢があります!

自分の夢を叶えている姿
変化成長している姿を魅せることが私の親孝行!

誰よりも自分の夢、やりたい!を叶え、
“夢のモデリング先”となる20代になる!こと。

時間も場所も『自由』な今だからできること。

自分の好きなことに全力夢中!感動の仕入れをし続ける20代となる!

そんな私が、
やりたいことに進める私へ。
未来アップデートコミュニティYELL’s大学で、

夢を叶える脳科学を学び、
学んだことを実践しながら、
女性起業家さんのお悩みを解決し、
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