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昨日できたのに今日は自信がない女性起業家へ|脳の作業スペースを整える方法

昨日できたのに今日は自信がない女性起業家へ|脳の作業スペースを整える方法
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昨日できたのに、今日はできなくて自信がない女性起業家さんへ。

女性起業家さんの相談を聞いていると、こんな声がよく出てきます。

「昨日は投稿できたのに、今日は下書きすら開けません」
「先週は個別相談で話せたのに、今日は頭が真っ白になりました」
「昨日は商品案が浮かんだのに、今日は何も決められません」
「できる日とできない日の差がありすぎて、自信がなくなります」
「一度できたことができないと、やっぱり私はダメなのかなと思ってしまいます」

昨日できたことが、今日できない。

この状態になると、多くの人は自分を責めます。

気分屋なのかな。
継続力がないのかな。
覚悟が足りないのかな。
やっぱり私は起業に向いていないのかな。

だけれども、本当にそうでしょうか?

昨日できたことが今日できないとき、見てほしいのは性格だけではありません。

見てほしいのは、今日の脳の作業スペースです。

脳には、今考えていることを一時的に置いておく作業スペースがあります。

これをワーキングメモリーといいます。

ワーキングメモリーとは、今考えていることや処理していることを一時的に置く、頭の作業台のようなものです。(ワーキングメモリー)

大きな悩み事があると、タスクではなくてもワーキングメモリーを一つ埋めることがあります。(大きな悩み事があるとタスクではなくても、脳のワーキングメモリーは1つ埋まりますか?)

睡眠不足やコンディションが悪いときは、ワーキングメモリーの箱が減るように感じることもあります。(睡眠不足やコンディションが悪い時は、ワーキングメモリーの箱が3→2に減りますか?)

つまり、昨日できたのに今日はできないのは、能力が消えたからではありません。

今日の脳が使える作業スペースが、昨日より少ないだけかもしれません。

こんなお悩みはありませんか?

  • 昨日は発信できたのに、今日は何も書けず自信がない
  • できる日とできない日の差が大きく、自分を責めてしまう
  • 睡眠不足の日は、考えるだけで頭が重くなる
  • 家族の悩みやお金の不安があると、仕事の手が止まる
  • 個別相談や発信前に、頭の中がいっぱいになる
  • 昨日できたことができないと「また戻った」と感じる
  • コンディションに左右される自分に自信が持てない
目次

この記事でわかること

  • 昨日できたことが今日できないと自信がなくなる理由
  • ワーキングメモリーが減ると行動が重くなる仕組み
  • 大きな悩みや睡眠不足が仕事の脳に影響する理由
  • 今日の脳に合わせて一歩を小さくする方法
  • できない日でも自信を削らない「今日の脳チェックワーク」

この記事のポイント

✅ 昨日できたことが今日できないのは、能力不足ではなく、ワーキングメモリーの余白が少ない状態かもしれません。

✅ 大きな悩み事は、タスクではなくても脳の作業スペースを埋めることがあります。

✅ 睡眠不足やコンディション不良の日は、いつもより脳の箱が少なく感じることがあります。

✅ できない日は、昨日と同じ量を求めるのではなく、今日の脳に合わせて一歩を小さくすることが大切です。

✅ 自信は「毎日同じ量できること」ではなく、「今日の脳に合わせて進めること」で育ちます。

昨日できたのに今日はできない。

この状態は、女性起業家さんにとってかなり自信を削ります。

昨日は発信できた。
昨日は商品案がまとまった。
昨日は個別相談で話せた。
昨日は前向きに動けた。

それなのに今日は、同じことができない。

すると、脳はすぐに「私は続かない人だ」と結論づけたくなります。

だけれども、昨日と今日で違うのは、あなたの価値ではありません。

今日の脳の作業スペースかもしれません。

この記事では、昨日できたのに今日はできなくて自信がない女性起業家さんが、ワーキングメモリーを整えて、その日の脳に合う一歩を作る方法を解説します。

先に結論です

昨日できたのに今日はできないときは、すぐに「私はダメ」と決めないことです。

まず必要なのは、今日のワーキングメモリーの空き容量を見ることです。

ワーキングメモリーとは、今考えていることを一時的に置いておく頭の作業スペースです。

大きな悩み事があると、それがタスクではなくても、脳の作業スペースを一つ埋めることがあります。

睡眠不足やコンディションが悪い日は、いつもより使える箱が少なくなっているように感じることがあります。

つまり、昨日できた行動を今日も同じようにやろうとしても、今日の脳に余白がなければ重くなります。

だから、できない日は行動量を下げるのではなく、行動のサイズを下げます。

投稿を完成させるのではなく、一文だけ。
商品を作るのではなく、相手を一人書くだけ。
個別相談を完璧にするのではなく、一つ質問するだけ。

今日の脳に合う一歩に変えることが、自信を守るコツです。

昨日できたことが今日できないのは、能力が消えたからではない

女性起業家さんは、できる日とできない日の差に敏感です。

昨日はスラスラ投稿できた。

昨日は商品案がまとまった。

昨日はお客様に自然に返信できた。

それなのに今日は、パソコンを開いても手が動かない。

この差があると、こう思いやすくなります。

「昨日できたのに、なんで今日はできないの?」

この問い自体は大事です。

だけれども、問いの向け方を間違えると、自分責めになります。

「私は継続力がない」
「私は気分に左右される」
「私は本気じゃない」
「私は起業に向いていない」

ここで見てほしいのは、能力ではなく、今日の脳の状態です。

脳は、いつでも同じ状態で動いているわけではありません。

大きな悩みがある日。
睡眠不足の日。
体調が悪い日。
家族のことが気になる日。
お金の不安が強い日。
予定が詰まっている日。

こういう日は、頭の中の作業スペースがすでに使われています。

机の上で考えるとわかりやすいです。

昨日は机の上が広かった。

だから投稿も書けた。

今日は机の上に、悩み、不安、寝不足、家族の予定、未返信の連絡が広がっている。

その上で、昨日と同じ投稿をしようとしている。

それなら、重くなって当然です。

だから、昨日できたことが今日できないときに必要なのは、根性ではありません。

今日の脳の机の上を確認することです。

大切な視点

昨日できたことが今日できないとき、

「能力が落ちた」
「やる気がない」
「また戻った」

と決める前に、

「今日のワーキングメモリーは、どれくらい空いている?」

と見てください。

できない日は、能力の問題ではなく、脳の余白の問題かもしれません。

ワーキングメモリーが埋まると、いつもの行動が重くなる

ワーキングメモリーは、頭の中の作業スペースです。

たとえば、発信を書くときには、頭の中でいろいろな情報を扱っています。

誰に書くのか。
何を伝えるのか。
どんな順番で書くのか。
どんな言葉にするのか。
投稿後の反応はどうか。

商品づくりなら、さらに考えることが増えます。

相手の悩み。
解決策。
商品名。
内容。
価格。
募集文。
導線。

個別相談では、相手の表情と言葉、その本質、返事、次にどうつなげるか、どんな言葉をかけるか、時間配分などが同時に入ってきます。(相手の表情と言葉、その本質、返事、次にどうつなげるか、どんな言葉をかけるか、時間配分などなど)

これだけでも脳は忙しいです。

そこに、大きな悩み事が入るとどうなるでしょうか。

たとえば、

家族の体調が気になる。
支払いの不安がある。
お客様から返信がない。
パートナーとの会話が引っかかっている。
昨日の失敗が頭から離れない。

これらは、タスクではないかもしれません。

だけれども、脳の中では処理対象になります。

つまり、作業スペースを使います。

だから、昨日ならできた「投稿を書く」が、今日は重くなることがあります。

昨日ならできた「商品案をまとめる」が、今日はまとまらないことがあります。

昨日ならできた「相談で話す」が、今日は言葉にならないことがあります。

これは、あなたの能力が消えたのではありません。

今日の脳の机が、すでに埋まっているのです。

睡眠不足やコンディション不良の日は、同じ量を求めない

睡眠不足の日、体が重い日、気持ちが落ちている日。

そんな日に、昨日と同じ行動量を求めると、自信が削られます。

昨日は3つできた。

だから今日も3つやらなきゃ。

昨日は長文を書けた。

だから今日も長文を書かなきゃ。

昨日は相談でうまく話せた。

だから今日も同じように話さなきゃ。

この考え方だと、今日の脳の状態を無視してしまいます。

睡眠不足やコンディションが悪い日は、ワーキングメモリーの箱が少ないように感じることがあります。

このとき必要なのは、昨日の自分と競うことではありません。

今日の脳に合わせて、行動のサイズを変えることです。

たとえば、昨日は投稿を1本書けた。

今日は睡眠不足で頭が重い。

この場合、今日のゴールは投稿1本ではなくても大丈夫です。

今日のゴールは、投稿の一文だけ。

または、届けたい人を一人決めるだけ。

または、投稿テーマを3つメモするだけ。

これでも、脳は進んでいます。

大事なのは、ゼロにしないことです。

そして、できなかった記録だけを残さないことです。

「今日は投稿できなかった」ではなく、

「今日は睡眠不足だったので、一文だけ書いた」

この記録に変える。

これが、自信を守る記録の仕方です。

よくあるシチュエーション:朝から頭が重くて投稿できない女性起業家さん

たとえば、昨日は発信ができた女性起業家さんがいたとします。

昨日は、朝から頭がすっきりしていました。

お客様の悩みも浮かびました。

伝えたい一文も出てきました。

投稿もできました。

「よし、私もできる」

そう思えました。

だけれども、今日は違います。

夜、あまり眠れませんでした。

朝から家族の予定も気になっています。

昨日送った案内への返信もまだありません。

スマホを開くと、他の人の投稿が目に入ります。

「私も書かなきゃ」

そう思うのに、言葉が出ません。

そして、こう思います。

「昨日できたのに、なんで今日はできないの?」

このとき、厳しく言うなら、昨日の自分を基準にしすぎです。

昨日の脳と今日の脳は、条件が違います。

今日の脳は、睡眠不足、家族の予定、返信待ちの不安で、すでに作業スペースが埋まっています。

この状態で昨日と同じ投稿を求めるのは、机の上が散らかったまま料理をしようとするようなものです。

だから、今日の行動を小さくします。

今日の投稿ゴール:
投稿を完成させることではなく、読者を一人決める。

今日の一文:
「昨日できたのに今日はできない日は、能力ではなく、脳の作業スペースが埋まっているだけかもしれません。」

今日の記録:
「今日は頭が重かったけれど、一文だけ書けた」

この記録が大切です。

できない日でも、脳に「私は今日の状態に合わせて進めた」という記録を残せます。

これが、自信を削らない行動の作り方です。

昨日できたのに今日は自信がない人がやりがちな3つのNG

昨日できたことが今日できないとき、やりがちな対応があります。

これを続けると、脳は「私はできない」と学習しやすくなります。

STEP
昨日の自分を基準にして責める

昨日できたのだから、今日もできるはず。

この考え方は、一見正しそうに見えます。

だけれども、脳の状態は毎日同じではありません。

昨日より悩みが増えている日もあります。

昨日より眠れていない日もあります。

昨日より予定が詰まっている日もあります。

昨日の自分を基準にする前に、今日の脳の余白を確認しましょう。

STEP
できなかったことだけ記録する

「今日は投稿できなかった」

この記録だけだと、脳には失敗の記録だけが残ります。

もちろん、できなかった事実を見ることは大切です。

だけれども、それだけでは不十分です。

今日の条件も一緒に見ます。

「睡眠不足だった」
「家族の予定が気になっていた」
「大きな悩みが一つあった」

そのうえで、できたことを一つ記録します。

「一文だけ書けた」
「届けたい人を一人決めた」
「今日は休む判断ができた」

STEP
頭が重い日に複雑な作業をする

ワーキングメモリーが少ない日に、複雑な作業をしようとすると止まりやすくなります。

たとえば、寝不足の日に商品設計を全部決める。

不安が強い日に長文の募集文を書く。

家族のことで頭がいっぱいの日に個別相談のシナリオを作る。

これは、脳の机が狭い日に、大きな資料を広げようとしている状態です。

頭が重い日は、単純な作業に変えましょう。

一文を書く。
メモを分類する。
明日の一歩を決める。
音声で考えを残す。

複雑な作業をやめるのではなく、今日の脳に合う形に変えることが大切です。

今日からできる「今日の脳チェックワーク」

昨日できたのに今日はできなくて自信がないときは、行動前に今日の脳をチェックします。

このワークは、3分でできます。

今日の脳チェックワーク

  1. 今日の睡眠・体調・気分を一言で書く
  2. 今、頭の中を埋めている悩みを一つ書く
  3. 今日使えるワーキングメモリーを「多い・普通・少ない」で選ぶ
  4. 今日の一歩を、15分以内にできるサイズにする
  5. 終わったら「今日できたこと」を一つ記録する

たとえば、こんなふうに書きます。

睡眠・体調・気分:
寝不足で、頭が重い。

頭の中を埋めている悩み:
昨日送った案内の返信がまだなくて気になる。

今日のワーキングメモリー:
少ない。

今日の一歩:
投稿を完成させるのではなく、読者を一人決めて一文だけ書く。

今日できたこと:
寝不足でも、一文だけ書けた。

この記録は、かなり大事です。

なぜなら、自信がない人は、できなかったことだけを脳に残しやすいからです。

「今日もできなかった」

この記録ばかりが増えると、脳は自分を信じにくくなります。

だけれども、こう記録すると変わります。

「今日はワーキングメモリーが少ない日だった。だから一文に小さくした。結果、一文は書けた」

これは、自分を甘やかす記録ではありません。

今日の脳の状態を観察して、適切な行動に変えた記録です。

昨日できたのに今日は自信がない女性起業家さんが今日やること

今日やることは、とてもシンプルです。

昨日の自分と比べる前に、今日の脳を見ます。

そして、今日の脳に合う行動サイズに変えます。

  • ワーキングメモリーが多い日:考える仕事、設計、長文作成
  • ワーキングメモリーが普通の日:投稿、返信、相談準備
  • ワーキングメモリーが少ない日:一文、分類、メモ、明日の準備

このように、日によって行動を変えていいのです。

それは逃げではありません。

脳の状態に合わせた設計です。

たとえば、今日はワーキングメモリーが少ない日なら、これだけで十分です。

発信:
投稿を完成させず、一文だけ書く。

商品づくり:
商品を完成させず、相手・悩み・渡すものを一つずつ書く。

個別相談:
相談の流れを全部作らず、最初の質問を一つ決める。

メルマガ:
本文を書かず、タイトル案を一つ出す。

小さくしても、前に進んでいます。

むしろ、今日の脳を無視して無理に進める方が、自信を削ります。

今日の脳に合わせて一歩を変える。

これが、継続できる女性起業家さんの脳の使い方です。

今日の問い

昨日できたのに今日はできなくて自信がないときは、

「今日のワーキングメモリーは、多い・普通・少ないのどれ?」
「今、頭の中を埋めている悩みは何?」
「今日の脳に合わせて、行動をどこまで小さくする?」

この3つをメモしてみてください。

昨日の自分に勝とうとしなくて大丈夫です。

今日の脳に合う一歩を作ることが、自信を守る行動です。

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昨日できたのに今日は自信がない女性起業家さんのFAQ

昨日できたのに今日はできないのは、やる気がないからですか?

やる気がないと決めつけるのは早いです。昨日できたことが今日できないときは、ワーキングメモリーの余白が少ない可能性があります。大きな悩み事や睡眠不足、体調不良があると、脳の作業スペースがすでに埋まっていることがあります。まずは自分を責める前に、今日の脳の状態を確認してみましょう。

ワーキングメモリーが少ない日は、仕事を休んだ方がいいですか?

休む必要がある日もあります。だけれども、毎回ゼロにしなくても大丈夫です。ワーキングメモリーが少ない日は、行動のサイズを小さくします。投稿を完成させるのではなく一文だけ、商品を作るのではなく相手を一人決めるだけ、相談準備を全部するのではなく質問を一つ決めるだけ。このように小さくすれば、今日の脳でも進めることがあります。

できる日とできない日の差があると、自信がなくなります。

できる日とできない日の差があると、自信が揺れます。だけれども、脳の状態は毎日同じではありません。睡眠、体調、悩み、予定、環境によって使える作業スペースは変わります。大切なのは、毎日同じ量をこなすことだけではなく、今日の脳に合う一歩へ調整することです。「今日は少ない日だったから一文だけ進めた」と記録できれば、自信は削られにくくなります。

大きな悩みがあると、仕事に集中できません。どうしたらいいですか?

大きな悩みは、タスクではなくてもワーキングメモリーを埋めることがあります。まず、その悩みを頭の中だけで抱えず、紙に一つ書き出してください。「今、頭の中を埋めているのはこれ」と見える化するだけでも、少し整理されます。そのうえで、今日の仕事は一文、分類、メモなど小さな行動に変えましょう。悩みを消してから動くのではなく、悩みがある日の脳に合わせて動くことが大切です。

コンディションが悪い日に、最低限やるなら何がおすすめですか?

コンディションが悪い日は、複雑な判断が必要な仕事より、単純で小さな行動がおすすめです。発信なら一文だけ書く。商品づくりなら相手・悩み・渡すものを一つずつ書く。個別相談なら最初の質問を一つ決める。メルマガならタイトル案を一つ出す。ポイントは、できなかった記録だけにしないことです。「今日は少ない脳で、ここまでできた」と記録しましょう。

まとめ:昨日できたのに今日は自信がないなら、今日の脳に合わせて一歩を変えよう

昨日できたことが、今日できない。

この状態になると、女性起業家さんは自信をなくしやすくなります。

昨日は投稿できたのに。
昨日は商品案が出たのに。
昨日は相談で話せたのに。
昨日は前向きだったのに。

そう思うほど、今日の自分を責めてしまいます。

だけれども、昨日と今日で違うのは、あなたの能力ではないかもしれません。

今日のワーキングメモリーの余白です。

大きな悩み事がある日。
睡眠不足の日。
体調が悪い日。
気になる連絡がある日。
家族のことで頭がいっぱいの日。

そんな日は、脳の作業スペースがすでに使われています。

だから、昨日と同じ量を求めなくて大丈夫です。

そのかわり、今日の脳に合う一歩に変えましょう。

一文だけ。
一人だけ。
一つだけ。
15分だけ。

この小さな行動が、できない日でも自信を守ります。

最後に

今日、昨日と同じようにできなくても大丈夫です。

そのかわり、今日の脳を見てください。

ワーキングメモリーは空いているのか。
大きな悩みで埋まっていないか。
睡眠不足で箱が少なくなっていないか。

そして、今日の一歩を小さくしてください。

投稿できないなら、一文。
商品が作れないなら、相手を一人。
相談準備が重いなら、質問を一つ。

昨日できたことが今日できない日は、後退ではありません。

今日の脳に合わせる練習の日です。

まお
“夢が見つからない大人”の思考の絡まりをほどき、 未来の選択肢を“見える化”する未来探索コーチ
私には夢があります!

自分の夢を叶えている姿
変化成長している姿を魅せることが私の親孝行!

誰よりも自分の夢、やりたい!を叶え、
“夢のモデリング先”となる20代になる!こと。

時間も場所も『自由』な今だからできること。

自分の好きなことに全力夢中!感動の仕入れをし続ける20代となる!

そんな私が、
やりたいことに進める私へ。
未来アップデートコミュニティYELL’s大学で、

夢を叶える脳科学を学び、
学んだことを実践しながら、
女性起業家さんのお悩みを解決し、
夢を叶えるためのサポートをしています。
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