MENU

【9割が知らない】頭では分かってるけど行動できない人の脳で起きていること

【9割が知らない】わかってるけどできない人の脳で起きていること
  • URLをコピーしました!

「やらなきゃいけないのは分かってるのに、なぜか動けないんです。」

朝は「今日はこれをやろう」と決めた。

インスタも投稿したい。
新しい企画も進めたい。
学んだことも実践したい。

やるべきことは、自分でもちゃんとわかっている。

なのに夜になって振り返ると、半分も終わっていない。

そんな日が続くと、

「またできなかった」
「私って行動力がないのかな」
「もっと努力しないとダメなのかな」

と、自分を責めたくなってしまいますよね。

だけれども、そこで「努力不足」と決めつけるのはまだ早いかもしれません。

見るべきなのは「やる気があるか」だけではなく、あなたの脳の中でどんなブレーキが働いているのかです。

こんなお悩みありませんか?

  • やることは分かっているのに、なぜか手がつかない
  • 起業塾で学んでいるのに、実行に移せず落ち込む
  • SNS投稿や企画を完璧にやろうとするほど、逆に動けなくなる
  • 失敗しない方法を考えすぎて、決断まで時間がかかる
  • 夜になると考えすぎて、気持ちまで落ち込んでしまう
  • 「もっと努力しなきゃ」と自分を責め続けてしまう
目次

この記事でわかること

  • なぜ「わかっているのにできない」が起きるのか
  • 脳の抑制機能とは何か
  • 抑制機能が止めている4つのもの
  • ブレーキが強すぎる時に起きやすいこと
  • なぜ夜になると余計に崩れやすいのか
  • 今日からできる整え方3つ

この記事のハイライト

✅ わかっているのにできない時、脳の「抑制機能=ブレーキ」が関係していることがあります。

✅ 抑制機能は、行動・注意・思考・感情の表出を調整するために必要な働きです。

✅ ブレーキは弱すぎても強すぎても問題が起きやすく、「ちょうどいい状態」が大切です。

✅ 疲れやストレスによって脳のキャパシティが変化すると、抑制機能のバランスも崩れやすくなります。

✅ 動けない時は、さらに気合いを足すのではなく、100点を手放す・元気な時に整える・環境を変えるという選択肢があります。

🎥 まず動画で「動けない脳」の仕組みを知りたい方へ

「わかってるのにできない時、脳では何が起きているの?」を、YELL’s大学の実際の講義映像を交えながら解説しています。

9割が知らない わかってるけどできない人の脳で起きていること

なぜ「わかっているのにできない」が起きるのか

動画の冒頭に出てくるのが、YELL’s大学の講義で実際に寄せられたこんな相談です。

「やんなきゃいけないのは分かってるのになぜか動けないんです。」

朝はやることを決めた。

それなのに夜になると、半分も終わっていない。

学んでいるのに、前に進んでいない気がする。

そんな日が続くと、多くの人は、

「私の努力が足りない」
「もっと気合いを入れなきゃ」
「行動力がないからダメなんだ」

と考え始めます。

だけれども、そこが本当に原因でしょうか。

女性起業家さんの日常に置き換えてみると、たとえばInstagram。

発信した方がいいことはわかっている。

ネタだって、まったくないわけではない。

それなのに、

「この内容で伝わるかな?」
「もっと有益な投稿にした方がいいかな?」
「画像もちゃんと作らないと」
「もう少し調べてから投稿しよう」

と考えているうちに、投稿しないまま1日が終わる。

これは「何も考えていない人」の状態とは真逆です。

むしろ、考えている。
学んでいる。
ちゃんとやろうとしている。

それなのに、最後の「やってみる」まで届かない

ここで問いを変えてみてください。

本当に「行動力がない」のでしょうか?

それとも、行動する前に止める判断が多くなっているのでしょうか?

みほ自身も「努力が足りない」と思っていた

動画で解説しているみほ自身も、以前はこんな状態だったと話しています。

「実は私も今日こそインスタやらなきゃとか思いながら後回しになっていたり、学んでるばかりで実行に映さなかったり努力が足りないなって思っている時期がありました。」

ここで注目したいのは、みほが「やりたいことがなかった」わけではないことです。

やりたい。
やった方がいいこともわかっている。
学んでもいる。

それでも実行に移せない。

だから、さらに知識を増やすことだけが答えとは限りません。

「もっと学ばなきゃ」と新しい知識を足す前に、なぜ実行の直前で止まっているのかを見る必要があります。

あなたにピッタリの働き方が見つかる 未来設計診断 HEROコード診断 主役クラス みんなを惹きつけて リードするタイプ 探究クラス 知ること・深めることで未来を切り拓くタイプ 創造クラス アイデアや感性で新しい価値を生み出すタイプ たった5分で診断完了! 貢献クラス 人の役に立つことで幸せを広げるタイプ 今すぐ 無料で 診断スタート

脳の「抑制機能」とは?簡単にいえばブレーキの働き

そこで知っておきたいのが、脳の抑制機能です。

YELL’s大学の講義で、吉野加容子さんは抑制機能についてこう説明しています。

「一言で言うんだったら脳のブレーキの機能を果たしてるのがこの抑制機能という風に思っといてください。」

私たちは毎日、アクセルだけで生活しているわけではありません。

言いたいことを全部言わない。
気になったもの全部に反応しない。
今やる必要のないことには手を出さない。

こうして自分の行動や反応を調整するためにも、ブレーキは必要です。

つまり、抑制機能そのものが悪いわけではありません。

重要なのは、ブレーキの効き具合です。

抑制機能が止めている4つのもの

私たちが日常でブレーキをかける4つの対象 行動 注意 思考 感情の表出

講義では、抑制機能がブレーキをかける対象として、行動・注意・思考・感情の表出の4つが紹介されています。

1.行動を止める

1つ目は、行動を止める働きです。

動きたいけれど動かない。
立ち歩きたいけれど座って話を聞く。

こうした「動きの制御」に関わっています。

社会生活には必要な働きですが、行動を起こす時に強く働きすぎれば、

「投稿してみよう」
「募集してみよう」
「新しい企画をやってみよう」

という最初の一歩まで止まりやすくなります。

2.注意を止める

2つ目は、注意を調整する働きです。

講義では、先生の話を聞いている時に、関係のない周囲の声をシャットアウトして先生の声へ集中する例が紹介されています。

女性起業家さんなら、毎日たくさんの情報が入ってきます。

Instagramでは新しい集客方法。
YouTubeでは新しいAIツール。
周りからは新しい講座や成功事例。

全部へ反応するのではなく、「今の私は何に注意を向けるのか」を選ぶことも重要です。

3.思考を止める

3つ目は、思考を止める働きです。

考えること自体は悪いことではありません。

だけれども、答えが出ないことを何時間も考え続ければ、行動するための時間までなくなります。

吉野加容子さんは講義の中で、思考を切り替えられる状態について、

「ちょっとこれ考えても答え出ないし拉チ開かないなとこう切り替えられるんですよね。」

と話しています。

必要なのは「もっと考える力」だけではありません。

考えるのを終えて、次へ進む力も必要です。

4.感情の表出を止める

4つ目は、感情の表出を止める働きです。

ここで大事なのは、感情そのものを止めるわけではないこと。

怒り、悲しさ、嬉しさ、好意など、自然に浮かんだ感情をそのまま表へ出すかどうかを調整する働きです。

ブレーキは強ければ強いほどいいわけではない

ここが今回の動画で、特に重要なポイントです。

「自分を止められるなら、ブレーキは強い方がいいのでは?」

と思うかもしれません。

ところが講義では、はっきりこう話されています。

「止める力はね、強ければいいってことじゃないです。」

弱すぎれば、衝動的な反応が起こりやすくなる。

一方で強すぎれば、今度は必要な行動まで止まりやすくなります。

「発信するのにもブレーキするとか、挑戦するのにも躊躇するとかっていう風に行動を起こす時にいちいち抑制機能がかかる」

女性起業家さんに置き換えると、こんな状態です。

  • 投稿文を書いたのに「これじゃダメ」と下書きへ戻す
  • 新商品を思いついたのに、失敗する可能性ばかり調べる
  • 募集したいのに「もっと実績ができてから」と延期する
  • ライブ配信をしたいのに「うまく話せるようになってから」と練習だけ続ける
  • 新しい挑戦の前に、できない理由を何個も見つけてしまう

慎重さは強みにもなります。

だけれども、その慎重さによって試す回数そのものが減っているなら、ブレーキの効き方を見直す必要があります。

「私のブレーキも強いのかも」と感じた方へ

動画では、吉野加容子さんがYELL’s大学の実際の講義で「抑制機能が強すぎる時・弱すぎる時」について解説している場面も見ることができます。

やる気が出ない時の脳の秘密 9割が知らない

なぜ夜になると「わかってるのにできない」が悪化しやすい?

朝は前向きだったのに、夜になると考えすぎる。

寝る前になると急に不安になり、同じことをぐるぐる考えてしまう。

講義では、抑制機能とワーキングメモリーとの関係についても説明されています。

動画の中で吉野加容子さんは、夜は疲れによって脳のキャパシティが小さくなり、自分をコントロールする力が弱まりやすいことを説明しています。

朝なら、

「今考えても答えが出ないから、明日にしよう」

と切り替えられたことが、夜になると、

「なんで私はできないんだろう」
「このまま仕事を続けて大丈夫かな」
「周りは進んでいるのに……」

と止まらなくなることがあります。

疲れている夜に、大事な決断をしない。

朝なら切り替えられることでも、疲れている夜には同じように判断できないことがあります。

未来の自分が疲れた時に頑張らせるのではなく、元気な自分が先回りして整えておくことも大切です。

わかってるけどできない時に試したい3つの整え方

STEP
100点を捨てて、60点でいったん出す
100点を捨てて60点でいこう

動画で最初に紹介されているのが、

「100点を捨てて60点で行こう。」

という考え方です。

ブレーキが強い人ほど、

「ちゃんと整ってから動こう」
「もう少し完成度を上げてから出そう」

と考えます。

だけれども、100点になるまで出さないことで、試す回数そのものが減っているとしたらどうでしょうか。

まず出す。
反応を見る。
そこから修正する。

この順番へ変えてみましょう。

STEP
元気な時にメンテナンスを先に決める
元気な時にメンテナンスを決める

疲れ切ってから「休むかどうか」を決めるのではなく、元気な時に休みまで設計しておきます。

動画では、みほが、

「未来の自分にプレゼントをあげるように先回りして休みを決めていきましょう。」

と伝えています。

崩れてから立て直すのではなく、崩れにくい環境を先につくる。

夜は大事な決断をしない。
休む時間を予定に入れる。
考えごとは翌朝へ持ち越す。

こうしたルールを元気な時に決めておくと、疲れた自分を助けることができます。

STEP
答えが変わる環境へ移動する
環境を変えて思考を切り替える

パソコンの前で3時間考えても答えが変わらないなら、さらに考えることが答えとは限りません。

動画では、

自然。
余白。
人と会うこと。

など、環境を変えることが紹介されています。

自然の中を歩く。
場所を変える。
誰かと話す。
パソコンから一度離れる。

「何を考えるか」を変えても答えが出ない時は、どこで考えるか、誰と考えるかを変えてみましょう。

全部やろうとしなくていい。今日変えるのは1つ

ここまで読んで、

「じゃあ60点で出して、休みを決めて、環境も変えて……」

と、全部やろうとしていませんか?

それがまた、新しい100点になってしまいます。

今日変えるのは、1つで十分です。

  • 下書きにある投稿を1つ出す
  • 夜に考えている問題を「明日の午前中に考える」と決める
  • 30分だけパソコンから離れて場所を変える

「もっと頑張る」ではなく、今のブレーキを1つだけゆるめる。

そこから始めてみてください。

自分の「止まり方」を知ると、進み方を変えられる

ここで大事なのは、

「私はブレーキが強いタイプなんだ」

とラベルを貼って終わらないことです。

自己理解は、自分を分類して満足するためではなく、次の考動を変えるためにあります。

本当に見つけたいのは、

  • 私はどんな時に止まりやすい?
  • 何が引き金になるとブレーキが強くなる?
  • 逆に、どんな時なら自然に動ける?
  • 誰といる時、どんな環境なら進みやすい?

という、自分自身のパターンです。

ここが見えてくると、「もっと頑張る」ではなく、自分に合った進み方を設計することができます。

動けない自分を責める前に、まずはブレーキの効き方を見てください。

止める力は、あなたを守るためにも必要な力です。

だからこそ、その力を敵にするのではなく、必要な場面でゆるめられる自分を育てていきましょう。

あなたにピッタリの働き方が見つかる 未来設計診断 HEROコード診断 主役クラス みんなを惹きつけて リードするタイプ 探究クラス 知ること・深めることで未来を切り拓くタイプ 創造クラス アイデアや感性で新しい価値を生み出すタイプ たった5分で診断完了! 貢献クラス 人の役に立つことで幸せを広げるタイプ 今すぐ 無料で 診断スタート

「わかってるけどできない」女性起業家さんのリアルQ&A

やることは分かっているのに、なぜ行動に移せないんですか?

理由は一つではありません。

そのうえで、今回の動画で紹介している一つの視点が「抑制機能」です。

脳には、行動や反応を止めて調整するブレーキのような働きがあります。

この働きが強く出る場面では、「やりたい」という気持ちがあっても、行動の直前に慎重な判断が重なり、スタートしづらくなることがあります。

まずは「私は行動できない人」とまとめず、どんな場面で止まりやすいのかを具体的に見てみてください。

考えすぎてしまって、夜になると余計にしんどくなります。

動画では、夜は疲れによって脳のキャパシティが小さくなり、思考を切り替える力などにも影響が出やすいことが説明されています。

朝なら「明日考えよう」と切り替えられることが、夜には止まらなくなることもあります。

だからこそ、大切な決断ほど疲れた夜に結論を出さず、元気な時間へ持ち越す仕組みをつくっておくことが大切です。

完璧にやろうとして動けなくなる時は、どうしたらいいですか?

完璧を目指すこと自体が悪いわけではありません。

問題は、その基準が高すぎて行動の入り口で止まってしまうことです。

そういう時は、100点になるまで待つのではなく、60点でいったん出してみる方法があります。

まず出す。反応を見る。そして修正する。

質を捨てるのではなく、完成度を上げる順番を変えるということです。

起業塾や講座で学んでいるのに実践できません。もっと勉強した方がいいですか?

知識が足りない場合もあります。

一方で、すでに十分学んでいるのに実践できていないなら、さらに学ぶことだけが答えとは限りません。

新しい知識を入れる前に、「今知っていることの中で、今日1つだけ試すなら何?」と問いを変えてみてください。

理解することと、実際に使えることは別です。

インプットを増やすフェーズから、小さく実践して経験へ変えるフェーズへ移るタイミングかもしれません。

「脳のブレーキが強い人」かどうかは、どうやって判断すればいいですか?

「私はブレーキが強い人」とラベルを貼るより、止まりやすい場面を記録してみる方が役立ちます。

SNS発信の前なのか。
新しい挑戦の前なのか。
人に見られる時なのか。
疲れている夜なのか。

「私は行動できない」ではなく、「私は○○の時に止まりやすい」まで具体化すると、対策を考えやすくなります。

動けない時は、とにかく休めばいいのでしょうか?

必ずしも「動けない=休む」が答えではありません。

疲れているなら休息が必要なこともありますし、完璧主義で止まっているなら60点で出すことが必要な場合もあります。

同じ「動けない」でも原因は一つではないからこそ、自分がどんな時に止まるのかを具体的に見ることが大切です。

まとめ|「わかってるけどできない」なら、アクセルより先にブレーキを見てみよう

「やらなきゃいけないのはわかっているのに、なぜかできない。」

そんな時、多くの人は自分にアクセルを足そうとします。

もっと努力する。
もっと勉強する。
もっと気合いを入れる。

だけれども、すでにアクセルを踏もうとしているのに進めないなら、見るべき場所は別かもしれません。

「私はどこでブレーキを踏んでいるんだろう?」

ここを見つけることです。

今回のポイント

  1. 脳には行動・注意・思考・感情の表出を調整する「抑制機能」がある
  2. ブレーキは弱すぎても強すぎても問題が起きやすい
  3. 強く働きすぎる場面では、発信や挑戦の一歩まで止まりやすくなる
  4. 疲れやストレスによって、抑制機能のバランスが崩れやすくなることがある
  5. 100点を手放す・元気な時に整える・環境を変えるという3つの方法を試せる

止まっている自分を責めるより、止まる仕組みを知る。

100点ではなく60点で一度やってみる。
疲れた夜ではなく、元気な時間に決める。
答えが出なければ、環境を変える。

頑張る量を増やす前に、自分が進みやすい方法を見つけていきましょう。

🎥 「わかってるけどできない人」の脳の秘密を動画で見る

この記事で紹介した「抑制機能」について、実際のYELL’s大学の講義映像と一緒にもっと詳しく知りたい方はこちら。

分かってるのにできない やる気が出ない時の脳の秘密
  • 完璧主義で動けない女性起業家が「60点で出す」ための考え方
  • 起業塾で学んでいるのに行動できないのはなぜ?インプットばかりになる理由
  • 夜になると考えすぎる女性起業家へ|大事な決断を夜にしない方がいい理由
  • SNSを発信したいのに投稿できないのはなぜ?「もっと整えてから」をやめる方法
  • 挑戦したいのに怖くて動けない時、脳のブレーキとどう付き合う?
  • 考えすぎて行動できない人へ|思考を止めて一歩進むための環境の変え方

この記事の監修者

YELL's大学 学長 吉野加容子

吉野加容子|YELL’s大学 学長・学術博士

脳科学をベースに、大人が自分の強みを知り、夢や目標に向かって考動できる脳の使い方、人の強みや才能の見つけ方、人が自ら考え行動できるようになるための人材育成について研究・実践しています。

YELL’s大学では、脳科学を「知識として学ぶ」だけではなく、日常・仕事・人材育成・夢への挑戦の中で実際に使える形へ置き換え、大人が自分自身の脳を育てながら未来の選択肢を広げていくための講義・トレーニングを行っています。

一人ひとりの強みや行動パターンを理解し、「できない自分を責める」のではなく、なぜ止まるのか、どんな環境なら力を発揮しやすいのかを見つけ、自分に合った方法で挑戦を続けられる状態をつくることを大切にしています。

また、個人の夢の実現だけではなく、女性起業家・コミュニティ主宰者・リーダーが「自分だけが頑張り続ける状態」から抜け出し、メンバー一人ひとりが自ら考え、判断し、挑戦できるチームを育てるための人材育成にも脳科学を活用しています。

この記事では、吉野加容子がYELL’s大学の講義で解説した脳の抑制機能、ワーキングメモリー、行動・注意・思考・感情の表出のコントロールについて、女性起業家さんの日常で活用しやすい形へ整理して紹介しています。

専門領域
脳科学/大人の脳の発達/夢・目標達成/強み・才能開発/人材育成/リーダー育成/チームビルディング

監修:吉野加容子(学術博士)

まお
“夢が見つからない大人”の思考の絡まりをほどき、 未来の選択肢を“見える化”する未来探索コーチ
私には夢があります!

自分の夢を叶えている姿
変化成長している姿を魅せることが私の親孝行!

誰よりも自分の夢、やりたい!を叶え、
“夢のモデリング先”となる20代になる!こと。

時間も場所も『自由』な今だからできること。

自分の好きなことに全力夢中!感動の仕入れをし続ける20代となる!

そんな私が、
やりたいことに進める私へ。
未来アップデートコミュニティYELL’s大学で、

夢を叶える脳科学を学び、
学んだことを実践しながら、
女性起業家さんのお悩みを解決し、
夢を叶えるためのサポートをしています。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

【無料】電子書籍プレゼント

あなたにピッタリの働き方が見つかる 未来設計診断 HEROコード診断 主役クラス みんなを惹きつけて リードするタイプ 探究クラス 知ること・深めることで未来を切り拓くタイプ 創造クラス アイデアや感性で新しい価値を生み出すタイプ たった5分で診断完了! 貢献クラス 人の役に立つことで幸せを広げるタイプ 今すぐ 無料で 診断スタート (

 

目次