YELL's × 発達科学コミュニケーション コラボ企画 「こどもチャンスプロジェクト」が2021年5月5日に開催されました! この記事では「こどもチャンスプロジェクト」とは 一体どんな企画なのか?お伝えします。
こどもチャンスプロジェクトとは?
そんなママたちに少しでも夢をお届けできたならと思い開催しました。
子どももママももっともっと自由でいい!!
実際にこどもチャンスプロジェクトってどんなことをするの?
では実際どんなことをしていったのか?
【冒険記】参加されたお客様の声

こどもチャンスプロジェクトに参加されたきっかけはなんですか?

いつもみんなのことを考えてお手伝いしてくれる娘が、
思いっきり自分の好きな夢を描けると良いなと思い参加させていただきました。

こどもとムーンショットアプローチをやってみて、今どんな感情になりましたか?

・娘の描いた夢が、自分が子どもの頃に夢見ていたことと似ていることが多く、不思議な気持ちになりました。
・娘の発想がバラエティーにとんでいて、聞いていて楽しかったです。
・自由に夢を描けるところが娘の良いところだなと改めて感じました。
・長男の描く夢がブレない感じが、娘とは違って面白かったです。
・改めて長男は消防士さんが大好きだなと感じました。
・今回は次男は上の2人の言っていることを真似する感じでしたが、
これからどんな夢が出てくるのかなとワクワクしています。

こどもと一緒に夢を叶える体験をしてみた感想を教えてください!

・3人とも普段は体験できないようなことを経験して、とても楽しかったようで、
次の日もテントの中で3人で遊んだり、寝袋で寝たりしていました。
・今まで以上にきょうだいの仲が良くなったように感じます。
・自分たちで協力してお風呂に入ったり、遊んだりが今まで以上にできるようになってきたと感じます。

こどもチャンスプロジェクトは、どんな人におすすめですか?

・普段の生活の中では、どうしても生活優先になってしまって、子どもと楽しめていないなと感じている方。
・子どもの夢がどんな夢を持っているのか知らない方
・自分自身も夢見ることを忘れている方

今回のこどもチャンスプロジェクトでの体験を今後どのように生かしていきたいですか?

・子どもが描いた夢をどんなふうに応援していけば良いのか分かったので、毎月のお楽しみとして取り入れたいなと思います!

参加する前はお子さんはどんなお子さんでしたか?

・小学3年の娘は、下に弟が2人いることもあってか、お手伝いはよくしてくれているのですが、時々イライラしている様子があったり、怒りっぽくなるときもあるなと感じていました。
・3歳の息子は、時々悲しい感情が溢れてしまい癇癪気味になることがありました。
・2歳の息子は最近なんでも自分のペースで動くのが良いみたいで、大人の言うことと反対のことをしたい様子でした。

もし、こどもチャンスプロジェクトが日本中に広まったらどんなことが起こると思いますか?

子どもも大人も自分に自信が持てるようになり、みんなが幸せになれるんじゃないかと思いました!
なぜなら、普段の生活の中ではなかなかやろうとしないことに挑戦したり、体験したり、することができるからです。
自分ってこんなこともできるんだ!こんなことも好きなんだと気づく機会になるからです。
家族と楽しく過ごせる時間が増えたり、できることが増えることで、毎日の生活も楽しくなってくると思いました。
人と違うことで悩んでいたことなんて、もうどうでも良くなっちゃうくらい、
みんながそれぞれの夢を描く、楽しい人生になるんじゃないか?とワクワクしました!
日本中の人のことが大好きになれそうなプロジェクトだなと感じました!
その他参加された方の冒険記&動画🎥はこちらから⇩

今まで夢を語れなかった。描けなかった。
そんなこどももママもキラキラした笑顔で
夢を語っている姿に挑戦している姿に
とても感動するこどもチャンスプロジェクト
私たちYell’sも “共に”夢に楽しめる!夢に遊べる!
そんな環境を創っていきたいと思いました!
Yell’sは夢に向かって進む仲間たちと
共に学び×共に応援し×共に豊かさを目指す場所
私たちが挑戦するあなたに贈りたい言葉。それは・・・
人生はキミが想うより楽しんでいいんだよ!
私たちは今日も明日も夢を集めて、夢を届けます^_−☆