夢はあるけど、家族や友人、大切な人、関わる人に話たことがない。語ることが苦手な起業家さんへ YELL’sがサポートさせていただいている起業家さんからこんな記録が届きました! その起業家さんは、「夢」が苦手で夢を描くことも避けていたそう。 もちろん夢を語ることも苦手。 だけれども、自分の想いを引き出すYELL’sのトレーニングで自分の原点を見つけ出し、 家族!それだけではなく、世界へ!SNSでも発信ができるようになったそう。 その結果、夢や想いに共感されて、起業家としての成果に繋がったそうです。 では実際にどうやって夢を描く・語ることの苦手意識を克服していったのか? 是非記録から、ヒントを見つけてくださいね。
はじめに
主人公が夢を語らないと物語は始まらない!
YELL’sの夢のトレーニングやメンター(師匠)との会話などを通してあることに気づきました。
それは、物語の始まりって主人公が夢を語らないと始まらない!
ハッピーエンドの物語は、どれも最初に夢を語っている。ということ。
私は、夢を家族に語っていなかったということに気づきました。
私は、「夢」が苦手で夢を描くことも避けていました。
もちろん夢を語ることも苦手。
なぜなら、
夢を描いたり、夢を語ることが苦手なのは、
反対されるかもしれない、否定されるかもしれないと思っていたから。
家族に応援されたい!
だけれども、私は夢を描いたり、夢を語ることが苦手なのを乗り越えて
『家族に応援されたい!』
だから、夢を描くことを最優先する!夢を優先順位1位にする4つの方法を実践して
自分の想いを引き出すYELL’sのトレーニングで自分の原点を見つけ出すことができました。
詳しくはこちら⇨
その結果、
そこで出た家族と叶えたい夢。
2024年末には家族と富士山が見える旅館で過ごすって決めていたけど、家族に宣言していない!!ということに気づき、
その日のうちに宣言して楽しみにしてもらうことができました。
心のつっかえが取れたのかスッキリした感覚がありました。
夢に対する苦手意識を克服するためにやった3つのこと
私は、『家族に応援されたい!』という想いから、家族と一緒に叶えたい夢を宣言することができた。
この経験から、さらに夢に対する苦手意識を克服していくために3つ行動したことがあります。
1つ目:YELL’sが提供している、
人生は君が思うより楽しんで良いんだよ!自分だけのぶっ飛んだ夢を叶えるムーンショットアプローチで
現状と夢想とのギャップに向き合ったこと
2つ目:自分の夢をもっと深堀りしたこと
例えば、深堀りのポイントとして
ー なぜ、その夢を叶えたいのか?
ー なぜ、チームを創りたいのか?
ー どんなチームを創りたいのか?
ー そこで自分はどうなっていたいのか?
ー 家族はどうなっていて欲しいのか?
など
3つ目:メンター(師匠)との会話で自分の原点に気づくこと
強い想いが出てくると「伝えたい!」という感情になる
この3つの夢に対する苦手意識を克服していく行動を通して
夢に対してワクワクする感情に出会うことができ、
家族!それだけではなく、世界へ!SNSでも発信。夢を語りたい!と感じました。
強い想いが出てくると「伝えたい!」って感情になるんだと気づいた。
これこそが私の想いなんだ!こんな気持ちは今までで初めてでした!
その結果、夢や想いに共感されて、起業家としての成果にも繋がりました!
あなたはどう感じましたか?
夢はあるけど、家族や友人、大切な人、関わる人に話たことがない。
語ることが苦手な起業家さんへ
この記録を見てどう感じましたか?
夢に対する苦手意識がある方はもしかしたら、伝えたい!」って
感情になるほどの強い想いにまだ出会えていないのかもしれません。
夢を描けるようになった!語れるようになった!
夢に対する苦手意識を克服するためには?是非記録から、ヒントが見つかったら幸いです。
YELL’sに夢を遊びにきてくださいね!
他にもYell’s ゆめのトレーニングでの記録が集まっているので
是非チェックしていくださいね!